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事務所沿革 History
昭和21年 当事務所創設者である野田純生弁護士は、昭和21年に戦後初の第1回司法試験に合格した後、民間企業の法務部にて5年間勤務致します。
昭和29年 第6期の司法修習を経て、昭和29年4月からその後最高裁判所裁判官に任命された松本正雄弁護士が主宰する「松本正雄法律事務所(現・丸の内総合法律事務所)」に所属致します。
昭和51年 野田純生弁護士が丸の内総合法律事務所を辞して、日本橋三井第五別館(現福徳神社所在地)にて「野田純生法律事務所」を開設致します。
昭和57年 前自民党幹事長の谷垣禎一氏が弁護士として入所致します。
平成5年 野田雅生弁護士が入所致します。
平成7年 野田謙二弁護士が入所致します。これを機に経営形態を共同経営のパートナー事務所に変更し、事務所名を「野田総合法律事務所」に変更致します。
平成10年 野田雅生弁護士、野田謙二弁護士の両パートナーが代表となります。
平成13年 野田純生弁護士が永眠致します。
平成18年 業務の分化及び人員拡充に伴い、野田雅生弁護士が主宰する第一室と、野田謙二弁護士が主宰する第二室に組織変更します。
平成28年12月 中央区日本橋室町四丁目1番22号
日本橋室町四丁目ビル701号室に事務所を移転致しました。